アイキララは敏感肌でも大丈夫?全成分を確認してみよう!

目の下専用アイショットクリームのアイキララは、着色料・保存料・防腐剤を一切使用していません。
 
お肌が弱い方にも安心して使えるアイクリームとなっています。

 

アイキララ 

 
必要ないと思いますが、お子さんにだって使えるアイクリームなんです!

 

アレルギーテスト済とのことで、敏感肌の方も使える仕様となってはいるのですが、万一ということがあります。

 

アイキララの販売元である北の快適工房も、アレルギーをお持ちの方は配合成分を確認の上、使用することを勧めています。

 

私は幸いにもアレルギーは無いのですが、アトピー性皮膚炎や敏感肌の方は気になるところだと思います。

 

素人は成分表を見てもよく分からないのですが、アレルギーをお持ちの方には重要な情報だと思いましたので、今回はアイキララの全成分をご紹介いたします。

アイキララに含まれる全成分とは?一覧で紹介

アイキララは敏感肌の方でも大丈夫と言われていますが、念のため下記の全成分表をご確認の上、ご使用ください。

 

水、DPG、コメヌカ油、パルミチン酸エチルヘキシル、グリセリン、ベヘニルアルコール、トリエチルヘキサノイン、ステアリン酸、ステアリン酸グリセリル、セテス-25、ミリスチル3-グリセリルアスコルビン酸、パルミトイルテトラペプチド-7、パルミトイルトリペプチド-1、クリシン、N-ヒドロキシコハク酸イミド、ステアレス-20、グルコン酸クロルヘキシジン、アンズ核油、アボカド油、カニナバラ果実油、ヒマワリ種子油、ナットウガム、BG、ジメチコン、トコフェロール、コレステロール、シア脂、エチルヘキシルグリセリン、カプリル酸グリセリル

 

敏感肌

 

基本的にはお肌に優しい成分ばかりだそうです。

 

ただし、植物性の油がいくつか含まれていますので、そういったものにアレルギーを起こしてしまう方は要注意です!

 

私から見ると内容はさっぱり分からないのですが、アイキララの公式サイトで取り上げられているコラーゲンをサポートするMGAという成分は「ミリスチル3-グリセリルアスコルビン酸」のことなんだそうです。

 

この成分のお陰で痩せてしまった目の下の皮膚が健康的でふっくらとした状態に甦っていくんですね!

アイキララの成分をより有効活用させるために

アイキララは化粧水と乳液の間に塗るのが効果的な塗り方です。
化粧水はたっぷりと使いましょう。
その方がアイキララの浸透力が高まります!

 

スキンケア 

 
その後アイキララを塗り、目の下に十分浸透したな!と感じてから乳液でフタをします。
 
特に油分の多い乳液を塗る際は、アイキララがしっかり馴染んだことを確認してからにしましょう。

 

朝は時間が無いからと、ついつい手早くスキンケアを済ませてしまいがちですが、ちょっとしたお肌への気遣いが変化を生みます!

 

やっぱり愛情をかけた分、しっかり返って来ますよ♪

 

万一、アイキララを使用してトラブルが発生した場合は、速やかに使用を中止し、状況によっては皮膚科に相談しましょう。
 
また返金制度もありますので、なるべく早く販売元の北の快適工房にも連絡することをオススメいたします。

 

 

 

 

 
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